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蔵元のご紹介

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九州

鹿児島県

有限会社佐多宗二商店 鹿児島県南九州市頴娃町別府4910番地0993-38-1121
南薩摩山紫水明の里、頴娃(えい)開聞山麓と東シナ海を望む景勝の地、ここが私達佐多宗二商店のふるさとです。 ここだけにしか出来ない良質のさつま芋と天然水を、造る人の情熱と心意気、すべての天の恵みが集い明治41年この里に私共は誕生しました。
大石酒造株式会社 鹿児島県阿久根市波留16760996−72−0385
創業の年より百年を超える歴史と共に、鹿児島県の恵まれた風土の中に小さな蔵を構え、これまで代々五代にわたり焼酎造りに専念して参りました。 大石酒造の創業者、大石長次郎が焼酎製造免許を手にいれたのは明治三十二年と言われております。 これは自家用酒製造禁止法が施行された年であり、国は自家用醸造禁止の代わりに共同醸造を認めました。 長次郎も当初、他の二名と共に共同醸造を始めましたが、二年後には単独で事業を継続し、今日に至っております。

大分県


藤居醸造合資会社大分県豊後大野市千歳町新殿150-10974-37-2016
創業昭和4年。原料の蒸しからラベル貼りにいたるまでの全工程を人の手で行う大分県唯一の手造り蔵です。
飲みやすさを追求するよりも、むしろ飲み応えのある焼酎を造っていきたい。飲んだ人に、こんな麦焼酎があったのだという感動を与えられたら。
この蔵に伝わる技法を守り、そこで造る蔵人の思いが、この焼酎には込められています。

福岡県

山口酒造場福岡県久留米市北野町今山534-10942-78-2008
「庭のうぐいす」の由来 ときは江戸天保年間、山口家の庭(現存)には、毎日のように天満宮からうぐいすがやってきてはうれしそうに湧き水で喉を潤し身体を清めていました。天神様のうぐいすに春眠を心地よく破られた山口家6代目当主山口利助は、その清き湧き水で酒造りを始めることを決意し、天神様に恥じない酒を造るとして天保3年(1832年)酒造業を開始することになり、その創業の精神が酒名の由来になっております。

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